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現地確認会
- 2008/09/10(Wed) -
確認会20080910
 この時期恒例の現地確認会を行なった。各生産者の圃場を回り、一枚一枚田んぼを見ながら、その出来映えを確認した。同じ施肥設計で栽培しても施肥するタイミングで出来映えはずいぶん違うもんだと改めて感じた。施肥設計がまったく違うと、さらにその出来映えの違いは大きく、肥料が作物に与える影響は絶大だと感じた。いずれにしても適量の窒素を施すのがベストで窒素が過剰だと、稲はと徒長し倒伏しやすくなるのは明らかだ。この時期に観察するとワンランクもツーランクも上を目指すには春先の正確は施肥設計、そしてきめ細かい管理をすることこそ重要なのだと思う。
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